伝票入力−コード入力とヨミ入力の例
コード入力するか、ヨミで入力するかということは意識する必要はありません。コードでもヨミでもサッとわかる方を入力すると、システムが自動で判断します。
コード入力の例
勘定科目や補助科目のコードを覚えている場合は、コード入力が便利です。4桁の数字を入力するだけで科目を登録できます。金額もそのままテンキーから入力できるので、入力方法としては非常に便利です。

ヨミ入力の例
コードがわからない場合でも、科目名称が分かれば、コード欄にヨミを入力すれば、科目を登録できます。ヨミはローマ字でもカナでもどちらでもかまいません。

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