売上の入力だけで請求書、納品書、入金管理、売上・売掛金集計資料の作成ができます。
売上伝票を作成すれば、請求書、納品書、領収書を簡単に発行(印刷)できる販売業務管理ソフトです。各種集計表も自動で作成されるので、売掛金残高の確認や売筋商品の把握、得意先別の売上状況の把握も簡単にできます。

わくわく販売管理2の概要
日常の伝票入力から販売データの作成まで簡単、スピーディーに行えます。Web感覚で使いこなせる操作性で販売管理業務をサポートします。
- はじめての方でも安心!(無料サポート付き)
- 納品書、請求書、領収書を綺麗に、しかもスピーディーに印刷できます。
- 入金予定を的確に捉え、売上から回収までを管理できます。
- 得意先、商品、担当者ごとに集計表を自動作成します。
- 日常業務を進めながら得意先や台帳を登録することができるので、すぐに使い始められます。
- 集計されたデータは、Excelに書き出すことができるので、自社独自の資料の作成などで再利用することができます。

対象
- なるべく少ないコストで請求書の作成と売上管理をしたいという方
- パソコン初心者なので操作が易しいソフトがよいという方
- 機能は必要最小限に絞られているほうが覚えやすくてよいという方
- 商品名が伝票ごとに変えられるなど融通がきくソフトがよいという方。
運用時の特徴
- 登録データは、わくわく財務会計2に仕訳データとして読込むことができます。
わくわく販売管理2の機能(一部)
請求書もかんたん発行(印刷)!
売上伝票を入力すれば、請求書、納品書、領収書を簡単に発行(印刷)できます。
■得意先から締め日が指定されていて、指定された日にまとめて請求書を提出する場合。
このような形態を、「わくわく販売管理2」では、「締め請求」と読んでいます。
例:得意先が、20日締めの場合
締め日の20日までに発生した売上分(登録された売上伝票)を集計して請求書を発行(印刷)することができます。
わくわく販売管理2では、20日締めのグループ(得意先)、25日締めのグループ(得意先)という具合に、締め日ごとのグループ単位で請求書を一括して発行(印刷)することができます。
■商品の納品やサービスの完了の時点で請求書を提出する場合
このような形態を、「わくわく販売管理2」では、「都度請求」と読んでいます。
このケースの場合には、売上伝票の作成と同時に、請求書や納品書などを作成できます。
請求書や納品書の印刷については、売上伝票の登録後に複数枚を一括して印刷する機能も有しています。
■現金販売の場合
現金販売の場合は、販売と同時に売上伝票を作成し入金伝票や領収書を発行(印刷)できます。













