青色申告ソフトわくわく青色申告5 Windows 10/8.1 対応機能紹介

連想科目機能について

連想科目機能は、入力されている相手科目から入力候補をリストアップします。画面例では、借方に登録された「水道光熱費」科目から入力候補として「普通預金」がリスト表示されています。

この連想科目機能は、自動学習機能により取引の登録から仕訳パターンを学習します。使えば使うほど入力候補の精度がアップします。

連想科目

[設定業務]の[連想科目辞書登録]であらかじめ設定してしまうこともできます。

経理・法律に関する情報

税理士田中先生のワンポイントアドバイス

所有者不明の土地にかかる固定資産税は使用者が負担?

(2020年1月22日掲載)

ご存知ですか?この情報

してはいけない無利息での役員貸付
還付口座を間違えたら?

(2020年1月31日掲載)

休業日のお知らせ

ページの先頭へ